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サプリメントを使わないと耳つぼダイエットはうまくいく

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成功率9割以上という、つぼ健康療法研究所による耳つぼダイエットとは?

当協会の耳つぼダイエットは、東洋医学(中医学)の考え方を取り入れています。 古来より耳にはつぼ(反応点、反射区)が集まっていて、そのつぼを刺激すると対応する臓器や神経に作用することが知られています。これらをうまく活用して、その人に最適化した耳つぼを選んでいくのが、当協会の耳つぼダイエットアドバイスです。

多くの耳つぼを教える団体や、耳つぼセラピストは、「耳つぼダイエットはサプリメントを使うもの」という誤解を持っています。(もしこれが誤解ではなく、故意で行っていたら悪質です。)

当協会は、3万人以上の耳つぼダイエットアドバイスの経験を通じて、「耳つぼダイエットにサプリメントは必要ない」という実証を行いました。それとともに、日本に耳つぼダイエットが紹介された時点では、サプリメントを使っていないということも文献調査から明らかにしました。

当協会の耳つぼダイエットの特徴

ダイエット実績のある耳つぼを一つ一つ検証

当協会では、世間で使われているダイエットの耳つぼの検証を長い間行ってきました。同時に、他では使わない耳つぼの試用も行い、ダイエットに実績のあるつぼを選定してお伝えしております。さらにお客様の体質などに応じたツボの使い分けや、微妙な位置などをしっかり学んでいただいております。

その人に合わせて、体のツボも併用します!

体にあるダイエットのツボを併用することによって、ダイエットの成功率が高まります。当協会で用いるシールにはカラダ用もございます。鍼灸師からの依頼で開発した15年の実績をもつ「貴宝石つぼシール」です。

肥満に関する広く正しい知識を導入

当協会は肥満に関する正しい知識を導入するために、一般社団法人日本肥満予防健康協会と提携しております。同協会の「肥満予防健康管理士®」講座のエッセンスと、耳つぼに関する当協会独自のメソッドを組み合わせることによって、成功率9割を超えるダイエットアドバイス方法が生まれたのです。

プロが採用するつぼシールを使用

当協会では、耳つぼの刺激にアメリカと中国で特許を取得したシールを使用しております。他社の粒タイプのシール(金粒、銀粒、メッキ粒、チタン球、セラミック、ガラス、木の実など)は、金属アレルギーや耳の穴に粒が落ちるリスクが高く、お客様のクレーム対象となります。耳つぼで効果を出すのに痛い必要はありません。

弊社のシールは、粒を使わないフラットタイプのシールなので、耳の穴に粒が落ちる心配がありません。シールには医療用テープを使用し、肌に触れる部分には食用にも使われる24金(金泥、純金、pure gold)を使用しているため、肌にやさしい作りとなっております。 純金と天然鉱物(貴宝石)による微弱電流発生メカニズムによってつぼを刺激しており、この構造がアメリカと中国で特許を取得しております。

サプリメントを使わない耳つぼダイエット研究の歴史

1970年頃
・耳つぼダイエットが日本に紹介される。当時はサプリメントは用いていない。
1990年頃
・ある団体が耳つぼダイエットにサプリメントを組み合わせ、その売り方(耳つぼダイエットで誘導し、サプリメントを半ば強引に販売する)が消費者問題になる。
2001年
・粒のない耳つぼダイエットシールを開発
・当協会の前身である、「つぼ健康療法研究所」を設立
・耳つぼダイエットシール個人用パッケージ【イオンデスリム】発売開始
2006年
・サプリメントを使わない耳つぼダイエットの方法をほぼ確立、検証段階へ
・全国の岩盤浴サロンで耳つぼダイエットプログラムを検証
・「耳つぼダイエットアドバイザー」講座を開設
2008年
・日本肥満予防健康協会にて肥満に関する知識を強化
2009年
・北京にて耳つぼダイエットの指導にあたる
・スワロフスキー耳つぼジュエリーを開発
2010年
・(一社)中医学耳つぼ美容協会を設立
・『貼るだけキレイに!耳つぼエステ』を出版
・耳つぼダイエットの個人サポートが2万人を超える
2011年
・インドネシア・バリ島にて耳つぼダイエット講座を開催
2012年
・「耳つぼダイエットアドバイザー®」商標取得
2016年
・「耳つぼダイエットアドバイザー®」講座を全面リニューアル